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今話題!「秀長」の名前が書かれた収蔵品
扶桑城郭志(ふそうじょうかくし) 3冊 江戸中期
[琵琶湖文化館蔵]
「扶桑」は、もとは古代中国において東方の海上にあるとされた神木という意味でしたが、それが島国を指し示すようになり、日本の異称となりました。「扶桑城郭志」は、日本の城郭についての記録、つまり・・・【続きはコチラ】
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『黄檗の三筆』と称される
即非如一 書跡「偈」 江戸時代
[琵琶湖文化館蔵]
「豊臣兄弟」の兄・秀吉が明国との交渉不和により朝鮮半島へと出兵してからおよそ50年後、中国では明から清へと時代が移り変わろうとしていました。明・永暦11年(1657)、黄檗僧として長崎にたどり着いたのが、この偈(げ)を書いた即非如一です・・・【続きはコチラ】
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大津市歴史博物館で開催中「湖西の神仏」に出展
木造薬師如来坐像 重要文化財 1躯 平安時代
[高島市・長谷寺所蔵]
全国に長谷寺(はせでら)という名の寺院は数多くありますが、こちらは高島市音羽に所在する長谷寺の薬師如来坐像です。一木造で、体部は像底より内刳り(うちぐり)を施しています。小さな螺髪(らほつ)を整然と並べ、少し突き出したような・・・【続きはコチラ】
- 2026/03/04 近江の文化財「収蔵品紹介」即非如一 書跡「偈」 更新しました
- 2026/02/25 「あきつブログ」title:新文化館の縁の下のひみつ―免震装置―
- 2026/02/20 「あきつブログ」title:新しい琵琶湖文化館 \クラファン終了・目標達成/
- 2026/02/12 「あきつブログ」title:情報交換会「どうする!?博物館の防虫・防黴・殺菌」
- 2026/02/10 近江の文化財「収蔵品紹介」園田湖城 篆書 更新しました
- 2026/02/04 「あきつブログ」title:今、話題の人物の作品も収蔵しています!
- 2026/02/03 「あきつブログ」title:滝川一益を応援したい、なにゆえに
- 2026/01/26 展覧会「収蔵品公開情報」 更新しました

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